2011年02月28日

見分不相応な旅 前編 Part3

ラウンジで外を眺めてくつろいでいたら。。。

搭乗予定のB744の向こうにLHのA388が到着。。。

動いているLHのA388を見るのは初めてでした。
でも天候が悪いので。。。余り綺麗な画像ではなく。。。

とそこへラウンジ嬢搭乗。
入室時に滝行の申請をしていたのでした。

準備が出来たと言うことで、呼びに来た訳です。
ということでシャワーブースに入ります。

シャワーブースはこんな感じ。。。

1階下のビジネスラウンジのシャワーブースと大差無いようですねぇ。。。

タオル類はビニールに包まれたままでした。

そしてキーホルダーは。。。パウチされたでかい番号札。。。
センスのかけらもありませんねぇ。。。

アメニティ類も階下のビジネスラウンジと全く同じ物でした。


ドライヤーはシャワーブースに備え付けられていなく。。。

籠に入れられて個別に用意されてました。。。
使用後は鍵と一緒に返却してくださいということです。

シャワーヘッドはこんな感じ。

ハンドタイプはなく、固定式のヘッドがあるのみ。。。
温度と水量調節はヘッドの周辺にはなく。。。

ブースの入り口付近に配置されていました。

ヘッドとの距離があ空でしょうか。。。温度調節が非常に難しく。。。
更に水量も限定されているのか、満足できませんでした。。。

でも扇風機が常駐なのはポイント高いんですけどねぇ。。。

でもやはりトータル的に考えても、成田空港で滝行するなら、ANA Loungeの方が快適です。


posted by itsuka at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011/02 BKK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。